「真夜中市場」で”ええやん”と言われた美容液オイルはこれ!

「真夜中市場」で”ええやん”と言われた美容液オイルはこれ!

今回は真夜中市場で話題の美容液オイル「シェイキーシェイキー」をご紹介。毎回振って使うという一手間をかけなければいけない美容液オイルが、辛口の真夜中市場で”ええやん!”と言われる理由をまとめました。

美容液オイルで肌に必要な油分と水分を補給

スキンケアをシンプルにしていくと、肌に必要なものは水分と油分に行き着きます。これは、健康な肌が汗(水分)と皮脂(油分)とで天然の保湿クリームと言われる皮脂膜を作ることからも納得できるでしょう。どちらかが足りなくなると肌トラブルを起こしやすくなるのです。

化粧水で水分補給した後、その水分が蒸発しないようにオイル分を補うのがスキンケアの基本。ただ、油分は上質なオイルを少量、肌にまんべんなく伸ばすのが鉄則です。油分と水分の入った美容液オイルは伸びがよく、ついオイルを多く塗ってしまう人の強い味方です。

水と油でシンプルスキンケア!二層式美容液オイル

001-002281-00501-1-1_03

真夜中市場でも話題の二層式美容液オイル”シェイキーシェイキー”。使うたびによく振るという手間が必要な代わりに、化粧水の後はこれ一本で済むというスキンケアの手間を省きました。成分を見てみましょう。

安定性抜群の”スクワラン”

シェイキーシェイキーのオイルパートで一番多いのがスクワラン。スクワランとはサメの肝油やオリーブオイルから抽出したスクワレンに水素を添加したものです。酸素と結びついて酸化しやすい不安定な部分へ、先に水素を結びつけてあるのでほとんど酸化しません。

天然の保湿成分でもあるスクワレンは皮脂にも含まれ、肌を乾燥から守る皮脂膜の材料にも。伸びがよく、なじみのよいオイルです。

希少な植物オイル”アルガンオイル”

100kgの実から、わずか1Lしか取れないといわれるアルガンオイル。真夜中市場でも近年話題にのぼるオイルです。

保湿力の高いオレイン酸を40%、体内で合成されない必須脂肪酸のリノール酸を30%ほど含むと言われ元気な肌に導きます。リノール酸を多く含むオイルは酸化しやすいのですが、アルガンオイルはビタミンEが豊富なので安定した品質を保つことができます。

さらに、シェイキーシェイキーのアルガンオイルは超高圧処理され、角質層に浸透しやすくなっているのもうれしいポイント。

古くから美容に使用された”オリーブ油”

元祖美容液オイルともいえるオリーブ油。肌を潤すオレイン酸を70%以上とたっぷり含むと言われ、天然のスクワレンも含むため、保湿効果が期待できるオイルです。

オイルパートのピンクは天然の色

シェイキーシェイキーのオイルの部分にはほんのり色が付いています。これは、肌を引き締めるキハダエキスのオレンジ色と、肌を整えるムラサキエキスが溶け込んだ色。漢方薬でもある2つの植物の力がスキンケアにもよい効果をもたらします。

また、オイルの中には脂溶性で肌に欠かせないセラミドが配合されているので、潤いのある肌へと導きます。

水パートにも美容成分をたっぷり

水パートは水溶性の美容成分をたっぷり配合した高品質の美容液です。真夜中市場でもおなじみのプラセンタエキス、ヒアロルン酸、コラーゲン、グリセリンなどが配合され、しっとり若々しい肌へ。化粧水で補給した水分をしっかりと保持し、肌の潤いを持続させます。

セパレートだからできる肌への優しさ

シェイキーシェイキーは肌に不要な乳化剤を使用していないため、2層に分かれます。2層に分ける利点がもう一つ。いたみやすい水分パートにオイルでふたをし酸化を防ぎます。

ふたをするオイルパートは、酸化しにくいスクワレンやアルガンオイルで安定しています。じつは油でふたをするというのは、欧米での保存食でよく使用される手段。その知恵を取り入れ、肌に負担がかかる成分を最小限に抑えてあります。

≫シェイキーシェイキーのご購入はこちら

肌が喜ぶシンプルな美容液オイル

シェイキーシェイキーは、美容液とオイルが配合されていますから、化粧水のあとにつけると美容液や乳液は不要。一度で済ませてしまえるので、時間短縮になるだけでなく、つけるときの肌への負担も減ります。シンプルな美容液オイルでシンプルなケア。潤いに満ちた第一歩になるでしょう。

真夜中市場とカンテレSHOPPINGでは、これからも”ええやん”といわれる商品をご紹介してまいります。

KTVオンラインモール